進和リフォーム株式会社 【TEL】0120-46-7760

塗装に関する疑問や失敗しない塗装工事をお教えします。

サービス内容
外壁塗装
屋根塗装
内装塗装
その他塗装
その他リフォーム
主な塗料の種類と特徴
施工事例
トクトク情報
塗装豆知識
会社概要
お問い合わせ
リンク
Copyright
Sinwa Reform corporation
All Rights Reserved
インターネットショッピングモール
 住宅リフォーム
SEO対策 大阪
これを知れば明日からあなたも塗装のプロ?
 失敗しない塗装工事6つの防衛策
施工箇所、使用材料の詳細書は提出されているのか
  塗装工事に限らずリフォームでのトラブルの多くは言った、言わない、等の口約束によるものです。見積書はもちろんその他工事内容詳細書等細かく明記してあるか確認しましょう。
塗料のグレードを確認しましたか
 

塗料の種類によって耐久性も変わってきますので出来れば3種類くらいのプランを作ってもらい予算や目的、諸事情を考慮し検討しましょう。

そして1番重要な点は下地に適した塗材を選ぶことです。例えばモルタルの外壁、サイディングの外壁では使用する塗材は変わってきますので疑問点があれば念のため塗料メーカーに問い合わせるかホームページ等で調べる方がいいでしょう

工事工程の確認
  基本的には高圧洗浄・下地調整・下塗り・中塗り・上塗りとなります。
担当者、または現場施工責任者にその日の作業工程の説明を受け1日の作業内容を把握しておきましょう。
下地調整の確認
  工程の中でも最も重要視しなければならないのが下地のクラック(ひび割れ)の処理です。ひび割れの幅が0.5mm以下の場合ノンブリードのコーキング又樹脂モルタル擦り込みが標準仕様です。
0.5mm以上の場合Uカット・樹脂モルタル充填がベストです。
工事仕様書等でよく確認しましょう。
アフターフォローの確認
  使用する塗材により耐用年数が変わります。プランの段階でよく確認しておきましょう。出来れば保証書を発行してくれる業者が安心です。
比較・検討
  塗装工事といっても安い買い物ではありませんので慎重に検討しましょう。
最低3社位から見積もりをとることをおすすめします。
◎お申込みは下記連絡先までお問い合わせ下さい。
E-mail/info@shinwa-reform.co.jp
24時間受付FAX/06-6310-7758
電話/0120-46-7760
ハガキ/いずれかでお気軽にお申込みください。
※売り込み・セールスなどは一切ありませんのでご安心下さい。

 塗装工事Q&A

塗り替えの時期は何を目安に
判断したらよいのでしょうか?
外壁の汚れや色あせが著しくなったりひび割れ、塗装のはがれ等の症状、そして手で触ると白い粉(チョウキング現象)がつくような場合が塗り替え時期です。
塗装工事をしてもらって3年位経ちますが、
外壁にひび割れの跡が黒く筋のような形が
出てきましたがしかたがないのでしょうか?
下地処理の段階で普通のコーキング材を使用した為と思われます。コーキング材に含まれている可塑剤が塗膜を溶かしほこりやゴミがつき変色したためです。下地処理ではノンブリードのコーキング材か樹脂モルタルを使用しなければなりません。
塗装工事の匂いが気になるのですが、
うちにはおばあちゃんがいるので
工事の匂いなどは大丈夫でしょうか?
最近では塗料メーカーも環境にやさしい水性塗料の研究開発に力を入れていますので油性にひけをとらない材料が沢山あり、建物の塗り替えはほとんど水性塗料を使用しますので匂いは気にならないと思います。